愛媛みかん鯖

先日友人からうまい鯖が手に入ったと連絡を受けてもらいに行ったのですが、そのサバがみかん鯖と呼ばれるものでした。
愛媛みかん鯖は養殖でサバなのにアニサキスの心配もなく刺身で食べられるそうです。
魚を育てる段階で柑橘類を餌の中に混ぜると青魚の持つ独特の生臭さが軽減されるそうです。

私は刺身は好きですが確かに青魚の刺身というのはあまり得意ではなかったので、いつも〆サバを食べていたり焼いたりしていましたが、生の刺し身でサバがこんなに美味しく食べられるなんて知りませんでした。
はっきり言って、生臭さなんて一切ありませんでした。
ただ、個人的にはやっぱり食感はちょっと〆てるくらいの方が好きです。

かぼすブリなんてのもありますが、みかん鯖は初めてだったのですごく良い経験ができました。
サバを刺し身で食べてみたい、という方はぜひみかん鯖おすすめですよ!
すっごく脂ものっているので大満足です。

まさかの七草粥

春の七草粥を食べた後かどうかという話になった時、友人がうちの実家の七草粥となんだか違うということを言い出したんです。
友人の家はかなり貧乏だったというのは聞いたことがありましたが、友人の七草粥の七草を聞いて驚きました。
キャベツの葉、茎、レタスの葉、茎、ブロッコリーに大根、大根の葉だというんです。
時折、そのようにして昔貧乏だったというのをネタにするのでまた始まったと思っていたのですが、本当に七草はキャベツやら大根だったというのです。
さすがにしつこく言うのでちょっとめんどくさくなってハイハイと話を聞いていたのですが、後日友人の実家にみんなで遊びに行った時本当に驚きの七草粥が出てきたのでみんなで大笑いしました。
ただこれは友人のお母さんが七草粥に入れる七草を勘違いしていたのか、それとも七草を揃えることが出来ずにあるものだけで七草粥を作ったのか分かりませんが、意外にもこの七草粥が美味しかったのが一番驚きました。

奈良美智さんの作品

奈良美智さんの作品って見たことありますか?
私はほとんど知識がなく、なにも知らないに等しかったのですが、実際にその作品を見てみると最初はちょっとぎょっとしました。

というのも、奈良美智さんの作品は女性を描いたものが多いのですが、その女性、女の子の目がとても特徴的なんです。
正直いえば、とても可愛いとはいえないような、少し目つきのきつい女の子の絵が多いです。
でも、それでいてどこかで見たことがあるような、そして自分もそんな目をしているときがあるような、なぜかついつい見入ってしまうような作品が多いです。

奈良美智さんの作品は他の芸術家さんが描くようなものとは少し違って親近感があるようなないような、どこかで見たことあるようなないような、なんとも不思議なものが多いと思います。
不思議な魅力とパワーを持った作品は世界中でもとても人気があり、中には20億円以上もの値段で落札された作品もあるんですよ。
それだけの価値がある作品を生み出せるなんて本当、すごいですよね。

脳梗塞の心配

西城秀樹さんはたしか脳の疾患で入院されたことがありましたね。
実は私の母も脳梗塞で1度入院をしています。
しかもその後も脳梗塞、大動脈瘤で4回も入院、手術をしているんです。

そもそも血圧がとても高い人なので、高血圧が原因で脳の血管にかなり負担をかけていたんだと思います。
脳梗塞になってしまうと場合によっては半身不随など麻痺が残ってしまうこともあります。
すごく恐ろしい病気なのですが、一番恐ろしいのは自分が脳梗塞になる可能性もあるということです。

私も母と同じで高血圧なんです。
高血圧は色々な病気を発症するリスクが高いと同時に、やっぱり脳疾患の発症リスクが高くなるので、不安です。
高血圧をできるだけ改善するために食生活、生活習慣、内服薬でできるだけ予防しています。
でもこれがなかなか大変なんですよね…
たまには思い切り味の濃いものを食べたいと思いますが…脳梗塞になるよりはマシかな…と思っています。
もうこればっかりは仕方がないですね。

苦い思い出

ヤギ乳のチーズ、私は正直言うとちょっと苦手なんです。
でも、コクがあるヤギ乳でチーズを作ると美味しいという人は多いです。

私は基本的に乳製品は大好きなので、以前牧場に遊びに行った時に、ヤギ乳を飲みました。
その時、ヤギ乳はさっぱりしているのにコクがあって本当に美味しかったです。

ただ、ヤギ乳を飲んでからお腹が痛くなってしまったんです。
なぜなのかは全く分からないのですが、ヤギ乳でお腹が痛くなってしまったためにヤギ乳に対する苦手意識が強くなってしまいました。

その一方で、なぜか私はヤギ乳に縁があるようで、ヤギ乳のチーズをお土産でもらったのですが、そのチーズのコクがあまりにも強くて、ちょっときつくて、お土産をくれた相手の目の前で「オエッ」なんて言ってしまいました。

まさか自分がそんなに失礼なことをしてしまうとは思っていなかっただけに、自分が一番驚きました。
私はちょっと苦手になったものの、ヤギ乳で作られている乳製品というのはすっごく美味しいらしく、牛乳よりも好きな人が多いみたいですよ。

遺跡スポット

あまり知られていないようですが、千葉県というのは実は遺跡のたくさんある土地です。

例えば加曽利貝塚は、とても綺麗な状態で残っている珍しい貝塚として知られているんです。

私は縄文時代のことはあまりよく知らず古い遺跡で足を運んだことがあるのは、佐賀県にある吉野ヶ里遺跡くらいでした。

しかしそれからさらに古い歴史の残る加曽利貝塚に興味を持ったのは、知人に縄文歴史オタクがいたからです。

酒を飲むたびに縄文時代がどのようなものだったのか、それから現在に至るまでどのようなことが起きていたのかなどを詳しく聞いていたために次第に実際に見てみたいと思うようになりました。

貝塚に連れて行ってもらい貝塚の断面を始め、貝塚から見つかった土器や動物、さらには魚の骨といったものを見ると縄文時代の人々がどのような食生活を送っていたのか、どのように生活をしていたのかが少しずつイメージできるようになり、私も縄文時代にハマり中です。

縄文遺跡めぐり

ここで紹介されているスポットにいつかは行ってみたいです。

旅行計画中

しまじろうの映画を観てからクジラの大ファンになった娘。

そんな娘と一緒に知床への家族旅行を計画中です。

知床観光のおすすめスポットにクジラスポットがあります。

しかも船から見るのではなく、陸地から見ることができるので小さい子供と一緒でも安心です。

マッコウクジラに出会えることもあるので双眼鏡は必須ですね。

それから一度は見てみたい天まで続く道。

カメラの勉強もしているので、ここで美しい写真を撮りたいですね。

それから個人的に行きたいスポットは、純の番屋。

北の国からの大ファンなんですよね。

純が住んでいたあの場所、一度は見ておきたいです。

それから北海道旅行に行くならイクラとカニは絶対に食べたいです。

娘もイクラとカニが大好きなので、美味しいものを食べさせてあげたいですね。

いつもは回転しているイクラとかばかりですから。

美味しいイクラを食べたら回転ずしでは満足できなくなるかもしれませんね。

知床観光におすすめのスポットはこちらがよかったですよ。

知床観光

探偵とのトラブル

探偵に依頼する前はもしかしたらトラブルに巻き込まれるのでは?と心配する人もいるかもしれません。

実際に探偵との間にトラブルがあったという人もいます。

どのようなトラブルが多いのかというと、金銭問題トラブルですね。

後日高額な費用を請求されるというもの。

交通費などは意外とかさむので、頭に入れておいた方がいいかもしれません。

また勝手に調査員を増やされることもあるとか。

調査員が増えればそれだけ費用も高くなります。

追加する前に連絡を入れてもらうようにすると安心です。

成功報酬はなにかとトラブルが多いので注意してください。

成功報酬とは失敗したときにはお金を払う必要はありません。

なにをもって成功なのか失敗なのかはきちんと確認しておかないとトラブルになることがあります。

また大手の探偵事務所は大丈夫だと思いますが、悪質なトラブルに発展することもあります。

調査期間を引き延ばして費用を請求するところもあるとか。

詳しいトラブル内容についてはこちらでご確認ください。

探偵・興信所の消費者トラブルはどんなものがあるか?

パイプオルガンが気になって

休日は名探偵コナン戦慄の楽譜の映画を観ていました。

名探偵コナンシリーズはほとんど観ているのですが、再度観たくなるんですよ。

DVDを借りてきて引きこもっていました。

戦慄の楽譜の映画に出てくるパイプオルガン。

どのような仕組みなのか気になって調べてみました。

するとピアノで有名なYAMAHAのホームページに書いてありました。

見えているパイプとは別に裏には何本ものパイプがあるそうです。

パイプ1本で1つの音しか出ないので、かなりのパイプがあるみたいですよ。

出せる音色が多くなるほどパイプも増えるので、かなり巨大な楽器になるんですね。

このホームページにはパイプオルガンの発注から完成まで書かれたページがあるのですが、やはり巨大な楽器なので完成までには5年ほどかかるとか。

5年ってかなりすごいですよね。

確かに組み立てるだけでもかなり時間がかかりそうです。

生のパイプオルガンは見たことないので、一度見てみたいです。

パイプオルガンのしくみ

脳梗塞は怖い

私の母は、40代の頃に脳梗塞で倒れたことがありました。

その時には、なんとか奇跡的に数ミリずれていたために、半身不随などの後遺症が出ることもありませんでした。

でも、それからはかなり頻繁に脳ドックを受けるようにしているようです。

この脳ドックを受けることで、今出血している部分はもちろん、これから出血する可能性のある部分まで色々なことを知れるそうです。

もともと母は高血圧なので、血管にかなり負担をかけていたみたいです。

それでも脳梗塞になるなんて…とかなりショックだったみたいです。

脳梗塞は急に起きる病気なので、やっぱりかなり怖かったんですね。

いつもなんでも面倒くさがる母ですが、そんな母も脳ドックはかなりこまめに受けています。

でもそのおかげで、脳ドックで動脈瘤という血管の風船のようなものを発見して、脳梗塞を未然に防ぐことができたんですよ。

やっぱり脳梗塞はとても怖いですので、できるだけこまめに脳ドックを受けるというのが安心ですよね。

脳ドックの検査内容と病院の探し方